もうすぐクリスマス。
まだサンタクロースの存在を信じる小学生低学年の子供にはNintendo Switch+スプラトゥーン3というビッグなプレゼントを用意したが、少しは頑張っている自分にも何かプレゼント(おもちゃ)が欲しいと思ったことから、ふと下のROCK64というCPUボードに手を出してしまった。。。
PINE64 Store(https://pine64.com/)にてCPUボードとUSのDC電源と冷却用のヒートシンクをあわせて、$54.43。
秋月電子(https://www.akizukidenshi.com)にもPINE64という似たようなボードを取り扱っていて、こちらのほうが安い(\2,980)のだが、CPUやメモリも含めた全体のスペックは本家で売っているROCK64ボードのほうが上なので、ROCK64をチョイス。
とりあえずUbuntu Linuxをインストールして自宅のリビングのテレビで家族が使えるインターネット端末にしてみることにする。
後は子供にLinuxやらプログラミングやらの学習教材として使わせるのもいいかもしれない。
ただ子供というのは自分の興味の範囲の中からしかやりたがらないところがあるので、「なにそれ?」で終わる可能性がある。
そこで「これでゲームができるんだぞ」ということで興味を釣るために、マインクラフトやらSNESエミュレータやらを
モリモリインストールしておこうと思う。

